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【その瞬間歴史が動いた】~三方ヶ原の戦いで徳川家康が生き延びた衝撃の新説~

(注意:今日のお話にはふんだんに「うんこ」という

表現が使われています。苦手な方は我慢して読んで下さい。)

 

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どうも。司会の梅平です。

 

今日のお話は、

元亀3年(1573年)に起きました「三方ヶ原の戦い」が舞台です

 

後に天下人となる徳川家康

戦国最強と謳われた武田軍と激突し、惨敗を喫します。

その敗走中、家康はうんこを漏らしました。

 

今日はその瞬間にスポットを当ててお話したいと思います。

 

従来の説では、武田軍の追撃に対し、

忠実な家臣達が身を挺して家康を守った。

それで、居城の浜松城まで落ち延びたとあります。

 

 

しかし、我々は「家康が漏らしたうんこ」に注目。

様々な考察を繰り返した結果、 

驚きの新説を思い付きました。

 

こちらをご覧ください。

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家康のうんこのレプリカです。 物凄い量です。

トウモロコシを食べたのでしょう。粒が混ざっています。

引くくらいの量です。

 

そして、この量です。

大量のうんこを漏らした家康のズボンは

汚物でパンパンになったと想像できます。

 

次に、 家康は数々のドラマ、小説で

「古だぬき」「化けだぬき」と表現されることから、

体型はずんぐりとした「たぬき」に近かったと推測。

 

 

これらの事から敗走当時、

家康は全く別の生き物に見えた可能性があるのです。

 

こちらをご覧ください。

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大量のうんこを漏らした家康です。

臀部が膨れ上がっています。

 

そして当時の状況は、陽が落ち、暗闇でした。

 

では、

これをシルエットで見るとどうでしょう。

 

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 なんと、 

トトロです。

 

 

これらの事から、

一つの仮説が浮かび上がります。

 

 三方ヶ原から逃げる家康は

「トトロに見えた」

 

 その姿は、敵を欺くのに十分だったでしょう。

 

そして、 

長く走り、地面との摩擦でズボンが破れます。

すると、コブシ大のうんこ達が転がり始めます。

なんということでしょう。

 

まっくろくろすけ」の誕生です。

 

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薄闇の中、このシルエットが走り回ります。

 

どうでしょう。まるで、

ジブリ映画のワンシーンではありませんか。

 

 

 近年、この説を裏付ける資料が発見されました。

トトロ(家康)と思われる生き物の目撃情報です。

 

合戦現場近くに住む村娘「さつき」の日記には

こう記されています。

 

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「初めてトトロを見た。

でも、野生動物だからか、とても臭かった。

うんこみたいな匂いがした。

 

あと、メイが死にかけた。」

 

 

こうして、トトロに扮した家康は

最も危険な地域からの脱出に成功します。

 

 

そして、敗走からしばらくした深夜、

逃げ疲れた家康は休憩を取ります。

 

まず、空腹を満たすために

近くにあった薄っすら光る蛍光性の何かを口にします。

それを鎧にも少しこぼしてしまいます。

 

仲間だと思ったのか、

たぬきかフクロウみたいな野生動物も近寄ってきます。

 

次に、 うんこの処理です。

お尻を拭こうと葉っぱを探します。

 量が量なので、大きな葉っぱを探します。

 

しばらく探し、ちょうどいい感じの葉っぱを掴んだ

 

その時でした!

 

家康の首を狙う、

武田軍の追手が押し寄せて来たのです!

 

家康、絶体絶命のピンチ!

 

しかし、武田軍側から見たは家康はー

 

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よりクオリティを増したトトロでした

 

 

武田軍に動揺が走ります!

 

多くの兵が固唾を呑んで見守る中、

一人の兵がつぶやきます

 

著作権は大丈夫なのか?」と。

 

「シルエットだからセーフでは?」

 

「いや、そもそも家康とトトロをバカにし過ぎている。

両方のファンから叩かれ、炎上しかねない」

 

辺りを包んだのは「これはマズイ」という雰囲気でした。

 

そして、良識のある武田軍は、

事態の収束を図って撤退を開始します。

 

これ以上、

ぐーたに危険なネタを書かせないために・・・

 

 

皆さん。いかがだったでしょうか。

 

家康が如何に逃げ果せたか。

新たな説として十分説得力があったかと思います。

 

 

それでは本日のまとめです。

 

その後、家康は幾多の困難を乗り越え、

遂に天下人にまで上り詰めます。

 

では、

何が家康を天下人に成らしめたのか。

 

それは、或いは、

「運(うんこ)」が良かったから

かもしれません。

 

本日もご覧頂き、ありがとうございました。

 

あとがき

「うんこを漏らす」という悲劇は、

ほぼすべての大人が一度は経験すると言われています。

そう。意外とポピュラーな事なんです。

 

万が一の時はこう思いましょう。

「天下人ですら漏らす、いわんや我もや」

 

(意訳:天下人ですら漏らす事を止められない。

なら私如きが漏らさないでいられようか、いや漏らす)

 

今日のEDはもちろんコレ!

今日の記事は全体的にNHKアナウンサー松平さんの声で

脳内再生して頂ければと思います。

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